人々がツイッターについて語ることをやめ、このような会のパネリストに呼ばれることがなくなり、人々が電気のような公共インフラとしてツイッターを使用するようになれば、われわれにとってそれが成功であると思う。単なる通信の一部として裏方へと消えていく。我々はツイッターを電子メール、SMS、電話など、あらゆる通信手段と同じレベルのものとして考えており、ツイッターがそうなることを目指している。【感想】
東日本大震災をきっかけに、ツイッターが社会情報インフラとしての認識が広まりつつあり、リアルタイムでの情報伝達という大きな役割を果たしている中で、このような発言をしているのは、驕りが見られず、謙虚であるとともに、目指しているものがすごくはっきりしていると思い感銘を受けました。
0 件のコメント:
コメントを投稿